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スキンケア

ゼオスキン アグレッシブ・アンチエイジングプログラム

Wrinkle+Texture Repair+Radical Night Repairによる本格レチノール集中ケア

施術時間
夜1回(週2-3回から開始→毎日へ段階的に増加)
ダウンタイム
なし(A反応期間中は社会的ダウンタイムの可能性)
推奨回数
12-24週間プログラム(医師の指導下)

この治療について

ゼオスキンの最も集中的なアンチエイジングプログラム。高濃度レチノール製剤を中心に据えた攻めのケアです。

■ Wrinkle + Texture Repair(0.5%レチノール):マイクロエマルジョンデリバリーシステムで0.5%レチノールを安定的に真皮まで送達。12週間の臨床試験で98%がシワ改善を報告。 ■ Radical Night Repair(1%レチノール):最高濃度1%レチノール配合の夜用集中美容液。オレオソーム技術による徐放カプセルで刺激を最小化しつつ、効果を最大化。

医師の指導のもと、肌の耐性に合わせて段階的にレチノール濃度をステップアップします。

作用機序

高濃度レチノール(0.5-1%)がレチノイン酸に変換され、核内レチノイド受容体(RAR/RXR)に結合。これにより①コラーゲンⅠ・Ⅲ型の遺伝子発現を上方制御、②MMP-1/MMP-3の産生を抑制しコラーゲン分解を阻止、③表皮のターンオーバーを正常化(28日周期に回復)、④メラノソーム転送を阻害し色素沈着を改善。オレオソーム技術は脂質二重層カプセルにレチノールを封入し、肌への段階的な放出により刺激を抑えながら長時間の効果を維持。

適応症

中程度〜深いシワ肌のたるみ光老化肌質・テクスチャの悪化色素沈着

期待される効果

12週間の独立臨床試験(43名、42-67歳)で、98%が目尻・顔面のシワ改善、100%が8週時点で肌質・滑らかさの有意改善。皮膚の保水力も臨床的に改善。

臨床エビデンス

ZO Skin Health Clinical Research (2021)
Wrinkle + Texture Repair 12-Week Independent Clinical Study. ZO Skin Health Clinical Proof
12週間の独立臨床試験で98%のシワ改善率、100%の肌質改善率を報告(Fitzpatrick II-IV、43名)
Mukherjee S, Date A, Patravale V, et al. (2006)
Retinoids in the treatment of skin aging: an overview of clinical efficacy and safety. Clin Interv Aging
レチノイドの光老化治療における包括的レビュー。レチノールの長期使用はコラーゲン産生増加、シワ減少に有効と結論
Zasada M, Budzisz E (2019)
Retinoids: active molecules influencing skin structure formation in cosmetic and dermatological treatments. Postepy Dermatol Alergol
0.5%以上のレチノール製剤は4-12週間で有意なシワ深度減少を実現。用量依存的な効果を確認

リスク・副作用

A反応(レチノイド反応)が高頻度:強い乾燥・赤み・皮むけ・ヒリヒリ感が2-6週間持続する場合あり。レチノール1%は特に強い反応が予想されるため、必ず医師の指導下で使用。紫外線防御は厳守。妊娠中・授乳中は使用禁止。

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