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プチ整形

RHA Redensity

動的部位向けに設計されたレジリエントHAフィラー

施術時間
20~30分
ダウンタイム
1~5日
推奨回数
1回+必要時タッチアップ

この治療について

RHA Redensityは、口周囲など「表情で動く部位」に適したレジリエント(弾性維持)設計のヒアルロン酸フィラーです。米国ではRHAシリーズとして適応取得され、口周囲の細かいしわ改善データが報告されています。

作用機序

長鎖HAを軽度架橋し、静止時だけでなく表情運動時の変形追従性を高めることで、過度な硬さを抑えつつしわ補正を狙います。

適応症

口周囲の小じわ動的しわ肌質・質感の補正

期待される効果

ランダム化比較試験で、口周囲しわのレスポンダー率改善が52週まで報告されています。効果持続や自然な表情保持が評価されています。

臨床エビデンス

Sundaram H, et al. (2022)
Efficacy and safety of resilient HA Redensity for dynamic perioral rhytids. Dermatol Surg
52週前向きランダム化評価で有効性と安全性を示した(PMID: 34608092)
RHA clinical investigators (2019)
Resilient HA filler in moderate-to-severe nasolabial folds. J Cosmet Dermatol
多施設比較で非劣性と持続効果を報告(PMID: 31444861)
U.S. FDA (2023)
PMA SSED for RHA Redensity. FDA Device SSED
適応・有害事象・使用条件が公的資料として提示(P170002/S012)

リスク・副作用

注入部位の腫脹、内出血、圧痛。稀に結節や血管塞栓など重篤合併症があり、解剖学的知識と緊急対応体制が必須です。

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